株式会社リサイクルクリーン

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2017年05月09日

メルマガバックナンバー

メールマガジンvol.28

メールマガジンvol.28



1.社長あいさつ
2.<トピック>「儲かる5S」始動!
3.連載コラム
4.お得な情報
5.編集後記



このメルマガは今まで名刺交換をさせていただいた皆様にお送りしています。少しでもお役に立つ情報を配信しますので是非ご一読いただければ幸いです。配信停止をご希望の場合はお手数ですが末尾のメールアドレスに返信をお願いします。



◇◆社長あいさつ◆◇

新緑の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、巷では少子高齢化、人口の大都市集中等による「人不足」の話題をよく耳にします。また、宅配業界においては過度なサービス、低価格路線の限界が訪れ、値上げやサービス改革などの施策が講じられつつあるようです。低価格や過度のサービスは、行き過ぎると必ず何らかの亀裂が発生します。

限られた経営資源の中でお客様に喜んでいただけるサービスを提供する、サービスを提供する側の我々従業員も仕事を通じて満足度が向上する。そんな頃合いで会社経営をしていこうと思っています。4月末日で第31期を終えました。前期の目標数値(売上・経常利益・リサイクル率・処分料金比率)は処分料金比率を除いて、他の数値は超過達成する事が出来ました。

季節の変わり目となります。皆様におきましては何卒ご自愛のほど、宜しくお願い申し上げます。

※処分料金比率という指標は売上金額に対する処分料金(リサイクル含む)の比率のことです。



◇◆ <トピック>「儲かる5S」始動! ◆◇

今回から当社が4月から本格的に始める5S活動についてレポートさせて頂きます。通常、産廃会社の工場は“汚い”というイメージが付いてまわります。実際、当社の工場も埃が舞って視界が悪いのが現状です。その工場を選抜されたメンバーで 見せる工場 → 魅せる工場 にしていこう!!という試みです。

当社の5Sは・・

(続きはリンク先)



◇◆連載コラム◆◇

1.元産廃GメンKAMAちゃんの「廃棄物ひとくちコラム」

 第16回  <廃棄物処理法はどう変わったか(その2:処理業許可制度)>

前回までに、繰り返された法律改正の結果、その中身がどのように変化してきたかという視点で罰則や排出事業者責任強化の変遷を書いてきました。今回はその3として、産業廃棄物処理業の許可制度の移り変わりについて見てみたいと思います。

廃棄物処理法は昭和45年に制定され、産業廃棄物の処理責任は排出事業者にあることと、産業廃棄物処理業許可を有する者だけが他人が排出した産業廃棄物の処理を行える制度が創設されました。しかし、当時の産業廃棄物処理業許可体系は現在とは大きく異なり、収集運搬も処分もひっくるめたもので、許可の有効期限も設定されていませんでした。

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2.品質保証部長栗田のコラム「おしえてマロンさん」

品質保証部に所属する私が中間処理した廃棄物の出荷先の管理担当になって半年が過ぎようとしています。今まで工場の許可更新、優良認定申請、施設内の設備の増設・新設・変更、許可品目の追加、処理時間延長、新規工場の開設等の廃棄物処理法(廃棄物の処理及び清掃に関する法律)に絡む申請業務に携わって来ました。廃棄物処理法内にも排出事業者としての現地確認は義務付けられています。お客様から預かった廃棄物を弊社が中間処理をします、ここで、お客様から弊社に廃棄物の処理責任が変わります。よって、処理後の廃棄物は中間処理した弊社の廃棄物として処理されていく事になります。このような観点から見ても今回の業務担当変更はあるべきところに、あるべきものが収まった観があります。

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3.リサイクルクリーン営業マンの独り言 第16回

今回のコラムを担当させていただく内山寛隆です。一昨年の10月に中途入社して1年半ほど経ちます。解体工事等を中心に営業活動を行っていますので皆さまよろしくお願い致します。

今年の4月8・9日に社員旅行にて福岡に行ってきました。学生のころ大分に住んでおり、福岡にて屋台のラーメンを何度か食べましたが、残念なことにどんな味であったのか覚えがありません。思っていたよりあっさりしていたような記憶があります。ホテルに着いてすぐに近くのラーメン屋にいきました。結構有名なお店らしくおいしかったです。次の日に食べたラーメンが非常に懐かしいような味だった気がします。また機会があったら福岡に来たいと思いましたし、久しぶりに大分にも行ってみたくなりました。

(続きはリンク先)


5.メルマガ編集長の虚言放言「TUBOJUNコラム」

 第28回  <渋滞学>

皆さま、こんにちは!先のゴールデンウィークは如何お過ごしになりましたでしょうか?私はといえば、波に揺られ波に乗ってとサーフィン三昧。その結果、年甲斐もなく黒々と日焼けしてしまった次第。別にお金を使う訳でもなく、少し早起きして1日のうち2時間ほどを近場の海でのんびり過ごしただけですが、いかにも連休を満喫した風貌に見られてしまうのが・・、いささか恥ずかしいTUBOJUNです!

ゴールデンウィークや盆休みといえば、かつてはバイク仲間と長距離ツーリングに出掛けたものです。しかし、最近は行かなくなりました。その理由の一つが渋滞。連休でしか行けない場所を訪れた良き思い出もありますが、反面、連休ならではの延々と続く大渋滞の思い出も。あれを味わうのか・・と思うと計画する前に気持ちが萎えてしまいます。数泊以内で行ける範囲は大体行き尽くしたし、何も好き好んでゴールデンウィークの渋滞にハマってイライラしなくても、とも。

(続きはリンク先)



◇◆お得な情報◆◇

1.ご希望の物件を親切に探します!「天竜不動産」物件情報

こんにちは天竜不動産です。売土地、中古物件、賃貸物件等ご紹介しています。また、土地・建物の買い取りも行っております。ご相談には費用はかかりません。お気軽にお問い合わせ下さい。

(続きはリンク先)


2.クルマのことなら何でもお任せ!「協同センター」在庫情報

浜北区於呂の杏林堂隣で新車・中古車販売をしています。展示車情報・カスタムカー・イベント情報キャンペーン情報など配信していきます。また皆様のご来店を心よりお待ちしております!

(続きはリンク先)




◇◆編集後記◆◇

この5月から当社は新年度になります。基本的には前期を踏襲しながら、特に5S活動を通して活性化につなげるのが今期の経営方針です。ゴミを扱うからこそ逆に整理、整頓、清掃、清潔、躾が行き届いた工場でありたい。世間のイメージを覆すべく取り組んでいきます。

一時的に綺麗な状態にすることは簡単です。肝心なのは維持することであり、継続すること。それを担保するためには社内外にコミットすること。トピックに掲載の通り、今月からは当社の5S活動について毎月レポートします。当社の変化をご一緒に確認していだだければ幸いです。



★発行人:株式会社リサイクルクリーン
★発行責任者:坪井潤 j-tsuboi@recycle-clean.co.jp
★弊社HP:http://www.recycle-clean.co.jp/
★問合せ先:info@recycle-clean.co.jp



★このメルマガを社内、お取引先、ご友人、興味のある方にご自由に転送して下さい。
★配信停止は次のアドレスへ空メールを送って下さい kaijyo@recycle-clean.co.jp


バックナンバー


2017年05月09日

特集

<トピック>「儲かる5S」始動!

儲かる5S 第1回

今回から当社が4月から本格的に始める5S活動についてレポートさせて頂きます。通常、産廃会社の工場は“汚い”というイメージが付いてまわります。実際、当社の工場も埃が舞って視界が悪いのが現状です。その工場を選抜されたメンバーで 見せる工場 → 魅せる工場 にしていこう!!という試みです。

当社の5Sは
整理 必要なものと必要でないものを明確に区別し不要なものは捨てること
 整頓 必要な物を誰でもすぐに使えるようにしておくこと
 清潔 工場内に余計なものがなく常に綺麗な状態であること
 清掃 整理・整頓・清潔を維持して徹底すること
 躾  決められたことを全員が守れるように習慣づけること
と考えます。

まず第1回5S委員が集まって最初に決めた事が
 必要な“物”が
 必要な“所”に
 必要な“数”だけあることです。
各工場、あちこちにある物を決められた場所に、決められた数だけ置くことから始めています。最終的に目標である“魅せる工場”になるまで一致団結して邁進してまいります。

職場を変えよう。自分を変えよう。 by5S委員会

2017年05月09日

廃棄物ひとくちコラム

第16回  「廃棄物処理法はどう変わったか(その3:処理業許可制度)」

前回までに、繰り返された法律改正の結果、その中身がどのように変化してきたかという視点で罰則や排出事業者責任強化の変遷を書いてきました。今回はその3として、産業廃棄物処理業の許可制度の移り変わりについて見てみたいと思います。

廃棄物処理法は昭和45年に制定され、産業廃棄物の処理責任は排出事業者にあることと、産業廃棄物処理業許可を有する者だけが他人が排出した産業廃棄物の処理を行える制度が創設されました。しかし、当時の産業廃棄物処理業許可体系は現在とは大きく異なり、収集運搬も処分もひっくるめたもので、許可の有効期限も設定されていませんでした。

この許可制度に関して大改正が行われたのが平成3年(施行は4年7月)でした。

1 収集運搬業と処分業の許可に分割

2 収集運搬業許可は、積替え保管を含むか否かに分割

3 特別管理産業廃棄物収集運搬業と同処分業を新設

4 許可に5年間の有効期限を設けるとともに、許可更新制度を創設

5 許可証に許可番号を付与

以上が主な改正点でしたが、この当時、私は産業廃棄物担当部署に在籍しており、法改正の周知や経過措置の取扱いに非常に苦労した想い出があります。今でこそこの許可制度は当たり前ですが、当時としては劇的な制度の変化でした。

この改正により、手広く処理業を営む者は、普通物収集運搬業、同処分業、特別管理産業廃棄物収集運搬業、同処分業の最大4種類の許可を有する必要が生じ、かつ5年毎に許可更新をしなければならないこととなりました。この改正が行われた背景は、

1 悪徳業者を排除するため更新制度を導入し、5年に1度は必ず許可要件を満たしているかを審査する機会を持つ必要があったこと。

2 国際法との関連で、特別管理産業廃棄物のカテゴリーを設ける必要があったことに関連して、当該物を扱う許可を区分する制度が必要となったこと。

3 倒産・死亡・廃業等により業務の実態がないのに、許可が存続している事例が散見されたこと。

でした。

時を経て次に大きな制度改正が行われたのが、平成22年(施行は23年4月)でした。

1 収集運搬業許可が合理化され、県知事の許可を有する者は、全県で業務が可能

2 優良業者認定制度が創設され、該当者は許可期限が7年に延長

この改正は、許可業者にとっては、大変に有益な改正でした。例えば、静岡県内で隈なく業務を行うためには、改正前は、静岡県・静岡市・浜松市の3箇所の許可を取得しなければなりませんでしたが、改正後は静岡県の許可だけで足りることとなり、更新手続きに係る手間や経費が大きく削減できることとなりました。

2017年05月09日

営業マンの独り言

リサイクルクリーン営業マンの独り言 第16回

今回のコラムを担当させていただく内山寛隆です。一昨年の10月に中途入社して1年半ほど経ちます。解体工事等を中心に営業活動を行っていますので皆さまよろしくお願い致します。

今年の4月8・9日に社員旅行にて福岡に行ってきました。学生のころ大分に住んでおり、福岡にて屋台のラーメンを何度か食べましたが、残念なことにどんな味であったのか覚えがありません。思っていたよりあっさりしていたような記憶があります。ホテルに着いてすぐに近くのラーメン屋にいきました。結構有名なお店らしくおいしかったです。次の日に食べたラーメンが非常に懐かしいような味だった気がします。また機会があったら福岡に来たいと思いましたし、久しぶりに大分にも行ってみたくなりました。

今回の旅行で感じたことは、飛行機で移動すれば1泊2日でも国内であればどこでも行ける気がしたということです。出不精な私は、実際に飛行機に乗って旅行することは想像できませんが・・・。北海道は行ってみたいと思っております。以前勤めていた会社にて10年以上前に何度か北海道への長期出張がありその時、お世話になっていた会社の方と飲みたいですね。そこでは夏場にバーベキューをちょくちょくやっていました。川や海というわけではなく誰かの家に集まり外で肉を焼いて食べて飲むだけのことですが結構楽しいものでした。また、私の住んでいた村には海水浴場があり、お世話になっていた民宿で夏場は浜茶屋を出しており晩御飯は浜茶屋で食べていたのですが、初めて北海道に行ったときは浜辺にテントを張り泊りがけで海水浴をしている風景に驚きました。バーベキュー・花火をしているファミリーや仲間連れ、今日は平日ですけど・・・と思いながら。浜茶屋では宿泊もできるようになっていて連泊している人達から、声を掛けられとりあえず飲むことに。次の日は、船の上で・・・船酔い?

北海道は、夏が短い為 夏を満喫するためにシーズン中の海水浴場は大変にぎわっていました。海水浴といえば日帰りというイメージがありましたが、あちらではテントをはり1泊しバーベキュー・花火・スイカ割りをするのが当たり前で休暇をとって来ている方が多くみられました。土曜日・日曜日は海水浴客もピークを迎え非常に混雑するため土曜の夜には札幌へ、対向車線は渋滞中。私はのんびり札幌を満喫、有名なラーメン店には目もくれず目指すは○○バーガー、住んでいる村にはファーストフード店が無かったため、無性に食べたくなっていました。今思えばファーストフードばかりではなく一回ぐらいラーメンやジンギスカンなどの有名店に行っていればよかったと思っています。学生の頃の大分もそうです、社会人になってもいつでも来られると思っていたので仲間たちと酒を飲み だらだらとした日々を過ごしたのが非常に悔やまれます。色々なところに行っておけばよかった、いろんなものを食べとけばよかった、たぶん味は忘れてしまうでしょうが。

現在、リサイクルクリーンにて解体工事を中心に営業を行っている私ですが、以前勤めていた会社にて1級土木施工管理技士を取得させて頂き、道路・河川・橋梁・港湾等の施工管理をしていました。このような資格・経験により公共事業の解体工事・舗装工事の施工管理も行っております。当社には、1級・2級土木施工管理技士が数名いて舗装工事・下水道工事等の公共事業や解体後の造成工事や駐車場整備といった土木工事も行っています。リサイクルクリーンは、産業廃棄物等の収集運搬・処分を中心に行っている会社です。産廃関係は現在勉強中ですが、いつかは何でもできる営業君をめざして努めていきますので皆様、よろしくお願いします。

2017年05月09日

メルマガバックナンバー

第28回  「渋滞学」

皆さま、こんにちは!先のゴールデンウィークは如何お過ごしになりましたでしょうか?私はといえば、波に揺られ波に乗ってとサーフィン三昧。その結果、年甲斐もなく黒々と日焼けしてしまった次第。別にお金を使う訳でもなく、少し早起きして1日のうち2時間ほどを近場の海でのんびり過ごしただけですが、いかにも連休を満喫した風貌に見られてしまうのが・・、いささか恥ずかしいTUBOJUNです!

ゴールデンウィークや盆休みといえば、かつてはバイク仲間と長距離ツーリングに出掛けたものです。しかし、最近は行かなくなりました。その理由の一つが渋滞。連休でしか行けない場所を訪れた良き思い出もありますが、反面、連休ならではの延々と続く大渋滞の思い出も。あれを味わうのか・・と思うと計画する前に気持ちが萎えてしまいます。数泊以内で行ける範囲は大体行き尽くしたし、何も好き好んでゴールデンウィークの渋滞にハマってイライラしなくても、とも。

道路上の渋滞に限らず、観光地やイベントの人混みにしても然り。ゴールデンウィークに限らず世の中は渋滞だらけ。分かっていてその場に行くなんて、余暇が逆にストレスに転ずるなどと考えるようになったのもトシのせいか・・。それはさておき、世の中にはそんな渋滞というものを学問にしている人がいまして、マスコミへの露出も多い東京大学の西成活裕教授が有名。この連休中は、わざわざ渋滞を味わいに遠出することなく、海三昧の合い間、同教授の著書「渋滞学」を読んでみました。

人や車は自分自身の意思を持ち自発的に動くため、それぞれの個体を粒子として捉えると「非ニュートン粒子」として考えることが出来ます。学問的には、渋滞とは、それらの「自己駆動粒子」が臨界密度を超え自由相から渋滞相に相転移することと定義されます。渋滞が始まる一歩手前には臨界密度にあるメタ安定状態があり、それが上り坂などで車間が詰まりブレーキの連鎖反応により不安定化し渋滞を生じるという。学問っぽくするため当り前の事を敢えて難しい言葉に置き換えているだけのような気もしますが。

さて、それでは渋滞を防ぐためには?車間距離を詰めないことが重要と教授は説くが、現実的には大いに疑問です。だって、自分は車間距離を空けても他の人が割り込んでくるじゃん!!渋滞は意思を持つ自己駆動粒子の過密な集まり。ならば教授自身が説くように部分の集まりと全体は異なる。部分同士が相互作用しているなら、全体は単なる部分の和になりません。結局、車にしても人にしても多過ぎるのが渋滞の単なる原因であり、それ以上でもそれ以下でもない。従って臨界密度を超えた場合、渋滞は回避することも解消することも出来ないというのが結論でしょう。渋滞は人間が作り出しているものだから。

そもそも渋滞するのを承知で大渋滞に巻き込まれるのも、人混みに疲れ切るのも、ゴールデンウィークなり盆休みの特別気分を彩るイベントの一つと割り切るしかありません。「都会は石の墓場です。人の住むところではありません」(ロダン)と分かっていても、「やっぱり人間の群れにもどるよりしかたないじゃないか」(開高健)と回帰する。初夏の陽光にキラめく海の波間を漂いながら先人の警句を白想する、この5月の連休でした。

TUBOJUNの日々の仕事の様子はコチラ http://www.recycle-clean.co.jp/stuff/blog04

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